障害のある生徒・学生の移行支援 実践交流会 多様な学生の学びとキャリアをつなぐ
障害のある生徒・学生が、それぞれの段階で自分自身を理解し、自ら進路を選び、次のステージへ進んでいくためには、 どのような支援が必要なのでしょうか。進路指導、関係機関との連携、セルフアドボカシー、高校から大学への情報共有・ 引き継ぎなど、移行期の具体的な支援について、高校・大学・支援機関等の実務者が立場を越えて学び合う「実践交流会」 を企画しました。第1回は、国立特別支援教育総合研究所からお二人の講師をお招きし、生徒・学生の自己理解と意思決 定を支え、その学びと未来をつなぐために私たちができることを考えます。
◆開催日時 2026年10月24日(土)14:00~17:00(開場13:30)
◆開催場所 同志社大学今出川キャンパス良心館RY305教室
◆開催方法 ハイブリッド形式
※参加費無料
※情報保障(手話通訳・PC通訳)あり
◆対象 教育機関・支援機関で障害のある生徒・学生への支援に関わっている、または関心のある方
◆参加申込URLへのリンク(会場定員100名)
申込
◆現地参加申込〆切:定員に達し次第
◆オンライン参加申込〆切:2026年10月23日(金)
※オンライン参加申込は、上記参加申込ページにリンクがございます。
※お申し込み時の個人情報は、お申し込み後の問い合わせや連絡のために使用します。目的以外の使用、第三者への提供はいたしません。本学個人情報保護方針に従い、適正に管理します。
※場内誘導、座席の確保等について、特別な配慮をご希望の方は、10月9日(金)までにご希望の内容をお知らせください。ご希望内容を検討させていただき、できる限りの対応を取らせていただきます。